Japanese Association of Computer Science


日本コンピュータサイエンス学会
第18回学術集会
一般演題募集要項


日本コンピュータサイエンス学会 第18回学術集会演題募集(2月16日)
【一般演題募集要項】
  開催日時: 2003年2月16日(日)9:40AM〜17:40
  発表会場: テルモ(株)会議室 (東京 幡ヶ谷)
    当学術集会はどなたでも参加できます。
    事前申込は必要ありません。当日,直接会場にお越しください。
【テーマ】IT 技術・インターネットを利用した
        教育支援システムの現状と今後の展望


教育・研修する場や環境は現在のIT技術やネットワークの進歩によって 急速に変貌しつつあります。  今回の学会は,大学教育における教育支援というテーマを最初にとりあげ ました。さらに,アジア諸国においてIT技術やインターネットを用いた国 際保健活動の研修や教育の支援というテーマにも焦点をあてています。  アジア,世界というグローバルな観点と,その中で日本の私たちの役割は 何かを考える学術集会にできればと考えています。  本学会の一般口演は,学会テーマに限らず広く演題を募集していますので ふるって応募ください。
プログラム詳細はhttp://www.jacs.org/JACS/Meetings/18th.htmlにて開示致します。          <<    一般演題募集要項     >> 【問い合わせ先】 第18回学術集会に関するお問い合せ先は下記にご連絡ください。 日米共同研究機関 財団法人 放射線影響研究所長崎研究所疫学部    850-0013 長崎県長崎市中川1丁目8−6
TEL:095(822)8623 FAX: 095(825)7202 tomonaga@rerf.or.jp 【申込期限】2003年1月10日(金) 尚,演題予定数をオーバーした場合には,その時点で締め切ることもありますの で,なるべく早めにお申し込みください。 【演題申込方法】  申込にあたりましては,連絡先,演題名,演題の概略,筆頭演者名および所属 および発表の形式(口演・ポスターの別)を明記の上,サブジェクト(件名)を 【演題申込JACS2月16日】として tomonaga@rerf.or.jp 宛メールください。  採否につきましてはプログラム委員会にご一任ください。 【論文集の形式】  
演題採択後,当日配布する論文集の内容については,概ね一般口演は A4 1枚,  その他の企画演題は A4 2枚 の内容を用意していだきます。  提出形式については,採択後,事務局からあらためて通知させて頂きますが  所定の原稿作成要領に従って提出していただく予定です。  抄録原稿は,採択通知後2週間以内,最終〆切1月31日とさせて戴きます。 【発表形式】
口頭発表:発表時間10分 討論5分 ,ポスター発表:展示発表及び発表5分 討論5分 ポスター作成の要領は採択後に通知すると同時に下記 URL に掲示します。 http://www.jacs.org/JACS/Meetings/18thCFP.html  発表は口頭ですが,スライドプロジェクターはご用意できません。
PCプロジェクター,OHPプロジェクターまたは白板を,ご用意致します。 PCはご自身でご用意いただければ幸いです。パワーポイント等を用いてご発表予定 でPCをお持ちになれない場合は,発表1週間前までにCD-Rまたは3.5インチフ ロッピーディスクを事務局まで郵送ください。
 その場合,使用ソフトウエア名,バージョン,使用環境,使用フォントを明記 の上,ご自身の環境での印刷物またはPDFファイル(ver4.0以降,特殊フォントは埋 め込み)を添付してください。
学会ホームページへ戻る